『原爆といのち』は、手塚治虫による漫画作品。金の星社 漫画家たちの戦争から2013年2月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『焦土の記憶』『戦地の物語』、絵柄の近さで『出征と疎開そして戦後』が上位。
「原爆、子ども、銃後等のテーマ毎に戦争漫画を収載。手塚治虫、ちばてつや、赤塚不二夫、水木しげる等の巨匠から、『社長 島耕作…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)