『いないボクは蛍町にいる』は、タナカミホによる漫画作品。講談社 KCx ITANから2014年10月〜2015年7月に刊行、既刊2冊。タナカミホの作品はcomic-labに他に『アスファルトに赤』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『かくう生物のラブソング』『それは、君が見た青だった』が上位。
「小学6年生の健と卓哉。放課後、遊ぶ約束をしていた二人だが交通事故で卓哉が死んでしまう。ショックの健は夏休みになっても何も…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)