『何もないけど空は青い』は、飯沼ゆうきによる漫画作品。小学館 少年サンデーコミックスから2014年7月〜2015年11月に刊行、既刊6冊。西森博之が原作の作品はcomic-labに他に『満天の星と青い空』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『満天の星と青い空』『あした青空』が上位。
鉄は文明の根幹。それがなくなって…
隕石の影響で“鉄”を失い
普通に暮らすことが許されなくなった世界。
東京から200km離れた地方都市に住む男子高生、
河守仁吉(かわかみ じんきち)が真っ先に浮かべてしまうのは
同級生・七ノ宮華羅(しちのみや から)のコトだった。
その華羅も仁吉のことを…!?
誰もが絶望し悲観する中、人生の目的を強く持つ2人の生き様は?
ネーム原作に『今日からは俺は!!』の西森博之、
作画に『いつわりびと◆空◆』の飯沼ゆうきが参加!
強力タッグが紡ぐ新たなる青春の足跡!
第1巻は特別に価格据え置きの32ページ増にて発売!
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