『ホクサイと飯さえあれば』は、鈴木小波による漫画作品。講談社 ヤンマガKCスペシャルから2015年4月〜2019年3月に刊行、既刊8冊。「ホクサイと飯」シリーズ2作のうちの1作。鈴木小波の作品はcomic-labに他に13作あり、『燐寸少女』『神食の料理人』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ホクサイと飯』『腸はなくとも食欲はある!』が上位。
「料理はね、作ってる時間が楽しいんだよ。」
伝説のインドアご馳走マンガが「ヤングマガジン サード」にて復活移籍新連載!!
かつて掲載誌の休刊に伴い惜しまれつつ終了した『ホクサイと飯』。
本作『ホクサイと飯さえあれば』は、その8年前のお話。
大学進学のため上京した山田ブンが、愛するぬいぐるみ(?)ホクサイと共に、
東京・北千住の町でアイディア満載のレシピで美味しいご馳走作ります!
トラブルがあっても、ホクサイがいて、美味しい飯さえあれば、毎日ハッピー!!
発売前から各所で話題の1巻は「空き缶ご飯」「変身のサンドイッチ」「魔法瓶で甘酒」「ミートボールスパゲティ」「聖なるパフェー」「牛すじカレー」のレシピと、それにまつわる笑えて沁みて温まる、家庭料理のようなほっこり物語収録です。
一食目
二食目
三食目
四食目
五食目
六食目
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