『真田太平記』は、細川忠孝による漫画作品。朝日新聞出版 あさひコミックスから2016年2月〜2019年12月に刊行、既刊17冊。池波正太郎が原作の作品はcomic-labに他に121作あり、『剣客商売』『仕掛人 藤枝梅安』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『のちの真田幸村である』『真田昌幸』、絵柄の近さで『桶狭間合戦の真実』が上位。
「【芸術生活/コミック劇画】武田滅亡後、織田家の動向を必死で探る真田昌幸であったが、それは織田家の諜報網を預かる甲賀忍びと…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)