『島耕作のアジア新世紀伝』は、弘兼憲史による漫画作品。講談社 モーニング KCから2016年5月に刊行、既刊1冊。「島耕作」シリーズ25作のうちの1作。弘兼憲史の作品はcomic-labに他に118作あり、『黄昏流星群』『ハロー張りネズミ』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『相談役島耕作』が上位。
日本の電機メーカー・テコット会長の島耕作は人工知能“AI”を搭載した自動運転車の開発をすべく、社内ベンチャーを立ち上げた。世界有数の企業が挑む、新たな“産業革命”。そこに蠢く戦略や駆け引きとは? 2016年正月にNHK BS1にて放映された「島耕作のアジア新世紀伝」にオリジナルストーリーを加えコミック化。2013年からNHK BS1にて放映された「島耕作のアジア立志伝」漫画版も同時収録。
漫画版 島耕作のアジア立志伝 タニン・チャラワノン(タイ)
漫画版 島耕作のアジア立志伝 トニー・フェルナンデス(マレーシア)
漫画版 島耕作のアジア立志伝 モリス・チャン(台湾)
漫画版 島耕作のアジア立志伝 張瑞敏(中華人民共和国)
漫画版 島耕作のアジア立志伝 スルタン・ビン・スレイヤム(アラブ首長国連邦)
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