『将棋めし』は、松本渚による漫画作品。KADOKAWA MFコミックス フラッパーシリーズから2017年1月〜2020年5月に刊行、全6巻で完結。松本渚の作品はcomic-labに他に『盤上の詰みと罰』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『盤上のオリオン』『それでも歩は寄せてくる』が上位。
「前代未聞、将棋×めしの異色マンガ! プロ棋士・峠なゆたが対局の休憩中に食べるメニューとは!? そして、それが将棋にどう影…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)