『グラスの破片(かけら)は猫のため息 : クォート&ハーフ外伝』は、篠原烏童による漫画作品。朝日新聞出版 Nemuki+コミックスから2018年10月〜2019年7月に刊行、既刊2冊。「 クォート&ハーフ」シリーズ2作のうちの1作。篠原烏童の作品はcomic-labに他に33作あり、『ファサード』『眩惑の摩天楼』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『クォート&ハーフ(R)』『1/4×1/2』、絵柄の近さで『手のひらに雨夜の星』が上位。
「【芸術生活/コミック劇画】動物専門霊媒師クォートと黒猫ハーフがタイムスリップした先は激動の1920年代のニューヨーク! …」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)