『よちよち文藝部 : 世界文學篇』は、久世番子による漫画作品。文藝春秋から2019年12月に刊行、既刊1冊。「よちよち文藝部」シリーズ2作のうちの1作。久世番子の作品はcomic-labに他に20作あり、『パレス・メイヂ』『ひらばのひと』など。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『ボクがCDになった理由』が上位。
「カタカナ名前が覚えられなくても大丈夫!番子部長が世界の名作に遭難し、刺され、演じ、食べ、歌う!世界文学ってこんなに面白か…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)