『夏へのトンネル、さよならの出口 群青』は、小うどんによる漫画作品。小学館 サンデーGXコミックスから2020年12月〜2021年12月に刊行、既刊4冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『ムーンリバーを渡って』『月曜日の友達』、絵柄の近さで『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』が上位。
「時空を超えるトンネルに挑む少年と少女の夏 夏の日のある朝、田舎の高校生・塔野カオルはある都市伝説を耳にする。それは中に入…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)