『九国のジュウシ 第2卷』は、西公平による漫画作品。KADOKAWA ハルタコミックスから2020年12月に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに1冊(2020年7月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。「九国のジュウシ 第」シリーズ2作のうちの1作。西公平の作品はcomic-labに他に4作あり、『ツギハギ漂流作家』『されどふたご』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『九国のジュウシ 第1卷』『徳川家康』、絵柄の近さで『とめはねっ!』が上位。
「最強の野生児・十四郎は高橋紹運の息子・千熊丸に修行をつけるため山に連れて帰った。 千熊丸にとって、その日々は何にも代えが…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)