『緑の歌』は、高妍による漫画作品。KADOKAWA ビームコミックスから2022年5月に刊行、既刊2冊。高妍の作品はcomic-labに他に『隙間』『百日珈琲』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『百日珈琲』『隙間』が上位。
「ねえ「細野」さん、ぼくらの歌が異国の少女の「イヤフォン」を通して、繊細な「孤独」を抱きしめたら。それって「素敵」だよね?…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)