『精霊使い(エレメンタラー)-些の塵滓-』は、岡崎武士による漫画作品。講談社 KCデラックスから2022年10月に刊行、既刊1冊。「-些の塵滓-」シリーズ2作のうちの1作。岡崎武士の作品はcomic-labに他に8作あり、『精霊使い』『レッツ☆ラグーン』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『精霊使い-些の塵滓-』、絵柄の近さで『なぞとき遺跡発掘部』が上位。
「太古より、地上のすべての物質には精霊が宿っていた。 その精霊と契約し、戦う者を「精霊使い」と呼ぶーー。 前代の精剣戦争で…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)