『精霊使い-些の塵滓-』は、岡崎武士による漫画作品。講談社 KCデラックスから2024年4月に刊行、既刊1冊。「-些の塵滓-」シリーズ2作のうちの1作。岡崎武士の作品はcomic-labに他に8作あり、『精霊使い』『レッツ☆ラグーン』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『精霊使い(エレメンタラー)-些の塵滓-』、絵柄の近さで『デスゲーム漫画の黒幕殺人鬼の妹に転生して失敗した』が上位。
「万物に宿る精霊を操り戦う「精霊使い」。 目の前で大切な人の命を奪われたことでその能力に目覚めた息吹。 今代の「風の精霊使…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)