『何と言われようとも、僕はただの宮廷司書です。』は、安居院晃による漫画作品。KADOKAWA 電撃コミックスNEXTから2022年12月〜2024年1月に刊行、既刊3冊。安居院晃の作品はcomic-labに他に『第三皇女の万能執事』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『国に最強のバリアを張ったら平和になりすぎて追放されました。』『悪の令嬢と十二の瞳』が上位。
「とある王立魔法図書館で司書を務める少年・セレル。 あくまでも「ただの司書」であると主張する彼だが、幼馴染の王女・フィオナ…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)