『さざなみ町とはざまの子』は、ならの1995-による漫画作品。イースト・プレスから2025年11月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『夜が明けるとき猫がそばにいれば』が上位。
生きているのか、死んでいるのか、ハッキリしないと自分が消えてしまう……!?
イラストレーター・ならの初漫画連載作品、待望の単行本化!
記憶をなくした少女・狭間ユイは、自身についての手がかりを知るため、生死の境目にあるという『さざなみ町』の小さな商店で働くことに。
様々な人々と出会い、関わる中で「自分自身」と「そこにいる人々」について知っていくのですがーー
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