『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』は、駄犬による漫画作品。白泉社 ヤングアニマルコミックスから2025年2月〜2025年12月に刊行、既刊2冊。同じ作品の巻がほかに1冊(2026年10月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。駄犬の作品はcomic-labに他に3作あり、『誰が勇者を殺したか』『死霊魔術の容疑者』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『モンスターの肉を食っていたら王位に就いた件』『D.ダイバー』、絵柄の近さで『傭兵団の愛し子』が上位。
「暗殺に怯える12歳の王子マルス。 食事には毒が仕込まれているため、モンスターの肉を食べて生きていた。 そしてある夜、赤髪…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)