/ Aratapub. 2026 ・ 2026 ・ 既刊2冊 ・ 小学館 サンデーうぇぶりコミックス
『アップルエイジ』は、漫画作品。小学館 サンデーうぇぶりコミックスから2026年1月〜2026年5月に刊行、既刊2冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『海ヘト続ク地図ニ無イ道』『終末の箱庭』が上位。
この旅路はきっと、あなたを揺さぶる。
萩尾望都先生、あだち充先生、大今良時先生 激賞。
この旅路はきっと、あなたを揺さぶるーー
機械と幽霊、世界から欠け落ちたふたりの…小さく 重い 反抗。
心を辿る SF紀行譚。
「わたしたち機械が、こうして
楽しいって思ったり、嬉しいって思ったり、
…悲しいって思ったり。
そんな風に感じられるようになったのは、
ほんのつい最近のことなんだそうです。
わたしは人間のために造られたんですから、
誰かに迷惑をかけてしまうくらいなら、
このガラクタだらけの島が、
わたしのいるべき場所なんだって。
そう納得をして…
こんな気持ちは忘れてしまうことにしました。
でもーーーー」
【編集担当からのおすすめ情報】
『ポーの一族』『11人いる!』の萩尾望都先生、
『タッチ』『MIX』のあだち充先生、
『聲の形』『不滅のあなたへ』の大今良時先生も激賞。
第1話掲載時に
「凄い物語が始まった」と大きな反響を呼んだ、
SF紀行譚がついに発売です。
第1話 ふたつの銃口
第2話 ホエールフィッシング
第3話 ダイブ!
第4話 スパークス
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