『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (13) 弘安の戦い その三』は、たかぎ 七彦による漫画作品。KADOKAWA 角川コミックス・エースから2026年8月に刊行、既刊1冊。「アンゴルモア」シリーズ5作のうちの1作。たかぎ七彦の作品はcomic-labに他に『なまずランプ』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『アンゴルモア』『アンゴルモア 博多編12』、絵柄の近さで『アンゴルモア : 元寇合戦記 博多編9』が上位。
「攫われた子・カゴ丸を取り戻すため壱岐島へ向かった迅三郎は、ついに息子の行方の手がかりを見つける。 しかし、カゴ丸に敵の毒…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)