『アンゴルモア 博多編12』は、たかぎ七彦による漫画作品。KADOKAWA 角川コミックス・エースから2026年1月に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに2冊(2024年3月〜2025年6月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。「アンゴルモア」シリーズ5作のうちの1作。たかぎ七彦の作品はcomic-labに他に『なまずランプ』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『アンゴルモア : 元寇合戦記 博多編9』『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (13) 弘安の戦い その三』、絵柄の近さで『疫病神とバカ女神』が上位。
「弘安の役が開戦。 7年の間に備えを固めていた迅三郎と対馬の兵は、 敵の奇襲を見事に打ち破る。 好戦をみせる迅三郎であった…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)