『アンゴルモア 博多編11』は、たかぎ七彦による漫画作品。KADOKAWA 角川コミックス・エースから2025年6月に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに2冊(2024年3月〜2026年1月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。「アンゴルモア」シリーズ5作のうちの1作。たかぎ七彦の作品はcomic-labに他に『なまずランプ』。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『修羅の刻 : 陸奥圓明流外伝 : アンコール刊行! 源義経編』が上位。
「恐怖の大王(アンゴルモア)の語源との説もあるモンゴル軍の侵略を、多くの犠牲を払いながらも退き平和を掴み取った日本。しかし…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)