アンゴルモア 博多編11

たかぎ七彦 / タカギナナヒコ ・ 2025 ・ 既刊1冊 ・ KADOKAWA 角川コミックス・エース

『アンゴルモア 博多編11』は、たかぎ七彦による漫画作品。KADOKAWA 角川コミックス・エースから2025年6月に刊行、既刊1冊。同じ作品の巻がほかに2冊(2024年3月〜2026年1月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。「アンゴルモア」シリーズ5作のうちの1作。たかぎ七彦の作品はcomic-labに他に『なまずランプ』。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『修羅の刻 : 陸奥圓明流外伝 : アンコール刊行! 源義経編』が上位。

どんな作品?

「恐怖の大王(アンゴルモア)の語源との説もあるモンゴル軍の侵略を、多くの犠牲を払いながらも退き平和を掴み取った日本。しかし…」
出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)

データで見る評価

楽天ブックスのレビュー
全巻で2件・平均 ★4.00
出典: 楽天ブックス(レビュー・ランキング)、AniList、Wikipedia閲覧数、各国の刊行記録。comic-lab が集計(毎日更新)。

この作品、読みましたか?

最初の反応を残してください(押した内容だけを匿名で数えます)
確認後に掲載します。URLは書けません。

巻一覧(既刊1冊)

アンゴルモア 博多編11
2025-06-18
楽天で見る

同じ作品の他の巻(2冊)

「アンゴルモア」シリーズの作品(5作)

アンゴルモア
2015〜2022 既刊13冊
アンゴルモア : 元寇合戦記 博多編9
2024 既刊1冊
アンゴルモア 博多編12
2026 既刊1冊
アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (13) 弘安の戦い その三
2026 既刊1冊

たかぎ七彦の他の作品(1作)

なまずランプ
2009〜2010 既刊3冊

似ている作品並べ替え:

アンゴルモア : 元寇合戦記 博多編9
たかぎ七彦 2024
絵 76題 89話 88
アンゴってル!
川﨑順平 2014
絵 57題 88話 89
地方騎士ハンスの受難
アマラ 2015
絵 64題 88話 88
ゾミア
石田点 2022
絵 60題 88話 88
日本国召喚
みのろう 2019
絵 66題 88話 88
アンゴルモア 博多編12
たかぎ七彦 2026
絵 80題 89話 87
マンガ世界の歴史がわかる本
小杉あきら,ほしのちあき 2009
絵 70題 87話 89
新世紀黙示録MMR Resurrection
石垣ゆうき 2014
絵 68題 87話 88
マンガ 日本の歴史
石ノ森章太郎 1989
題 88話 88
邦人奪還 自衛隊特殊部隊が動くとき
伊藤 祐靖/須本 壮一 2026
絵 72題 88話 88
ケモノキングダムzoo
もち 2011
絵 50題 88話 87
NO IMAGE
ジャパン・シンドローム
高木輝洋 1989
題 87話 88
アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 (13) 弘安の戦い その三
たかぎ 七彦 2026
絵 79題 89話 86
漫画版世界の歴史
人見倫平,アンベ久子 2009
題 87話 88
カンギバンカ
今村翔吾 2021
絵 79題 88話 86
アンゴルモア
たかぎ七彦 2015
絵 85題 85話 88
修羅の刻 : 陸奥圓明流外伝 : アンコール刊行! 源義経編
川原正敏 2019
絵 87題 85話 84
陸奥圓明流異界伝修羅の紋 : ムツさんはチョー強い?!
川原正敏 2020
絵 86題 85話 84
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください