[著]チャールズ・M・シュルツ / [訳]谷川俊太郎 / [著]チャールズ・M.シュルツ / [解説]河合隼雄 ・ 1996〜1997 ・ 既刊7冊 ・ 講談社 講談社+α文庫
『スヌーピーののんきが一番』は、チャールズ・M・シュルツによる漫画作品。講談社 講談社+α文庫から1996年8月〜1997年2月に刊行、既刊7冊。「スヌーピー」シリーズ12作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『スヌーピーたちの心の相談室』『スヌーピーと仲間たちの心と時代』、絵柄の近さで『おしえて北斎!』が上位。
スヌーピーはごはんのことで頭がいっぱい。チャーリー・ブラウンは「心の相談室」で自己分析。ルーシーはスーパーふてくされムードのただ中…だけど、みんな、無理せず、ぼちぼち、自分のしたいように生きている。ときには、ほっとひと息つきながら。そんな彼らといっしょに、「こころの休日」をたのしんでみませんか。
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください
ありがとうございます。集めた情報は今後の充実に使います。