『大原さんちのダンナさん』は、大原由軌子による漫画作品。文藝春秋 文春文庫から2006年1月〜2009年4月に刊行、既刊2冊。「大原さんちの」シリーズ7作のうちの1作。大原由軌子の作品はcomic-labに他に『お父さんは神経症』『京都ゲイタン物語』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『大原さんちのムスコさん』『夫婦でビョーキですが、幸せになってもいいですか?』、絵柄の近さで『私がダメ母だったわけ』が上位。