『大原さんちのムスコさん』は、大原由軌子による漫画作品。文藝春秋 文春文庫から2006年7月〜2010年3月に刊行、既刊2冊。「大原さんちの」シリーズ7作のうちの1作。大原由軌子の作品はcomic-labに他に『お父さんは神経症』『京都ゲイタン物語』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『そううつですが母してます。』『大原さんちのダンナさん』、絵柄の近さで『ばーちゃんがゴリラになっちゃった。』が上位。
「神経症のダンナさんに超神経質な子どもができた。ダンナとムスコに振り回される日々を描いたコミックエッセイ。」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)