『江戸の検屍官』は、川田弥一郎による漫画作品。小学館 ビッグ コミックス / リイド社 SPコミックスから2010年12月〜2020年5月に刊行、既刊9冊。「江戸の検屍官」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『鬼平犯科帳』が上位。
「今、死体が事件の真相を語りはじめる 現代の捜査では常識ともいえる『検屍』 しかし江戸時代すでにこの考え方は実施されていた…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)