『やがて、藍になる』は、えすとえむによる漫画作品。東京漫画社 マーブルコミックスから2011年12月に刊行、既刊1冊。えすとえむの作品はcomic-labに他に22作あり、『いいね!光源氏くん』『IPPO』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『弟の距離感がバグってます』『春風のエトランゼ』、絵柄の近さで『砂とアイリス』が上位。
「幼い頃、理由あって「兄弟」として暮らすこととなった大青と紺太。しかし大人になるにつれ、弟・紺太へ兄弟以上の愛情を自覚した…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)