『この世で一番おもしろいマクロ経済学』は、ヨラム・バウマンによる漫画作品。ダイヤモンド社から2012年5月に刊行、既刊1冊。「この世で一番おもしろい」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『新・日本経済入門』が上位。
「GDP、雇用、貿易、為替…ややこしいマクロ経済学がシンプルに学べる。あのマンキューも認めた「お笑いエコノミスト」(自称)…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)