『資本論』は、バラエティ・アートワークスによる漫画作品。イースト・プレス まんがで読破から2008年12月〜2020年10月に刊行、既刊4冊。バラエティ・アートワークスの作品はcomic-labに他に73作あり、『クリスマス・キャロル』『カラマーゾフの兄弟』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『種の起源』『資本論君主論』、絵柄の近さで『死に至る病』が上位。
「19世紀前後に起こった産業革命以後、工業化により商品の大量供給が可能になったが、貧富の差はますます広がり、人々の生活は豊…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)