『雇用・利子および貨幣の一般理論』は、Teamバンミカスによる漫画作品。イースト・プレス まんがで読破から2015年6月に刊行、既刊1冊。teamバンミカスの作品はcomic-labに他に6作あり、『相対性理論』『西遊記』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『マンガ ケインズ大不況は解決できる!』『まんがでわかる!ケインズの経済学』、絵柄の近さで『立正安国論』が上位。
「第一次世界大戦で疲弊しきったイギリス経済は、失業率25%という大不況にあえいでいた。 しかしこの国家の危機にも、経済学の…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)