『私は世界の破壊者となった』は、ジョナサン・フェッター-ヴォームによる漫画作品。イースト・プレスから2013年7月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『光の子ども』、絵柄の近さで『事故物件の、オバケ調査員』が上位。
「原爆開発をめぐる科学者の興奮と悔恨、それにからむ政治家・軍人の野望と術策。 1940年代、最終兵器「原子爆弾」はいかにし…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)