『光の子ども』は、小林エリカによる漫画作品。リトル・モアから2013年12月〜2019年9月に刊行、既刊2冊。小林エリカの作品はcomic-labに他に『終わりとはじまり』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『私は世界の破壊者となった』、絵柄の近さで『男の子には秘密がある』が上位。
「第一部、ここに完結。 1898年、マリ・キュリーが名づけた〈放射能〉の歴史を、2011年生まれの光少年と猫のエルヴィンが…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)