『幻の戦争マンガ』は、]矢口高雄, バロン吉元 ほかによる漫画作品。祥伝社 祥伝社新書から2022年9月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『漫画で知る戦争と日本 敗走記篇』『卑怯者の島』、絵柄の近さで『手塚治虫傑作選「戦争と日本人」』が上位。
「マンガ家たちは、戦争の何を描いたのか 本書は、1970年代と2000年代に発表され、埋もれていた戦争マンガの作品集である…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)