死のう、と思った時もあった。
でも人生は変えられるんだ!
幼少時より両親から存在を否定され続け、
それでも気丈に振る舞っていた著者。
しかし中学で心身ともに限界に達してしまう。
最後の望みを託してなんとか高校に進学、
そこで友人の何気ない一言に光を見出し──。
自分は無価値だと思い込まされていた著者が
逆境から夢を叶えるまでの、」
オールカラー実話コミックエッセイ。
第1章:いらない子供かもしれない
第2章:踏み出した小さな一歩
第3章:何を信じればいいんだろう
第4章:どんなに見苦しくても…
第5章:私にも価値があったんだ
第6章:過去の自分に伝えたいこと
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