『高校生のわたしが精神科病院に入り自分のなかの神様とさよならするまで』は、もつおによる漫画作品。KADOKAWA MF comic essayから2021年1月に刊行、既刊1冊。「が精神科病院に入り」シリーズ2作のうちの1作。もつおの作品はcomic-labに他に3作あり、『精神科病棟の青春 : あるいは高校時代の特別な1年間について』『あの頃世界のすべてだった学校と自分への呪いにさよならするまで』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『あの頃世界のすべてだった学校と自分への呪いにさよならするまで』『精神科病棟の青春 : あるいは高校時代の特別な1年間について』、絵柄の近さで『高校生の娘が精神科病院に入りバラバラになった家族が再び出発するまで』が上位。
「強迫性障害、摂食障害、強制入院、退院後の揺り戻し…高校生のわたしを苦しめたのは、自分のなかの「神様」でした。 物を触らず…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)