『几帳面だと思っていたら心の病気になっていました』は、菊晴による漫画作品。KADOKAWA MF comic essayから2020年1月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『学校に行けなかった中学生が漫画家になるまで : 起立性調節障害とわたし』『強迫性障害です!』が上位。
「もともと完璧主義で几帳面。でもそんな性格を自分では苦にするでもなく、ときどき友達と遊んで漫画やアニメを楽しむ、そんなごく…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)