『ため息の十月』は、キャサリン・ガーベラによる漫画作品。ハーパーコリンズ・ジャパン ハーレクインコミックス・キララ 816から2020年1月に刊行、既刊1冊。キャサリン・ガーベラが原作の作品はcomic-labに他に14作あり、『白いドレスに憧れて』『エーゲ海に呼ばれて』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『はかない初恋』『秘書の見る夢』、絵柄の近さで『失恋の赤い薔薇』が上位。
「叶わぬ恋とわかってた。どうして私にキスしたの…? 宝石会社の重役秘書のライラは、ずっとボスのニックに片想いしていた。ボス…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)