『大邱の夜、ソウルの夜』は、町山広美による漫画作品。ころから KGB 001から2022年2月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、絵柄の近さで『おくのほそ道』が上位。
「ソウルで奔放に育ったはずのホンヨン。家父長制が根強く残る大邱(テグ)からの脱出を試みるコンジュ。ふたりの女の乾いた涙の跡…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)