『わたしは家族がわからない』は、やまもとりえによる漫画作品。KADOKAWAから2022年6月に刊行、既刊1冊。やまもとりえの作品はcomic-labに他に13作あり、『ねこでよければ』『うちらはマブダチ』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『わが家に地獄がやってきた』『東京のど真ん中で、生活保護JKだった話』、絵柄の近さで『夫がわたしを忘れる日まで』が上位。
「役所勤めの真面目な夫、「普通がいちばん」が口癖のパートの妻、活発な保育園児の娘という3人暮らしの平凡な家庭。しかしある日…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)