『家族を忘れた父親との23年間』は、吉田いらこによる漫画作品。KADOKAWA シリーズ タチユカナイ ワタシタチから2025年2月に刊行、既刊1冊。吉田いらこの作品はcomic-labに他に『夫がわたしを忘れる日まで』。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『夫がわたしを忘れる日まで』『すべては子どものためだと思ってた』、絵柄の近さで『タワマンに住んで後悔してる』が上位。
「【あらすじ】 1996年夏。高校1年生のエミは、サラリーマンの父、専業主婦の母、中学2年生の妹と平穏に暮らしていた。しか…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)