『すべては子どものためだと思ってた』は、しろやぎ秋吾による漫画作品。KADOKAWA シリーズ タチユカナイ ワタシタチから2023年12月に刊行、既刊1冊。しろやぎ秋吾の作品はcomic-labに他に4作あり、『フォロワーさんの本当にあった怖い話』『娘がいじめをしていました』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『心の不倫は罪ですか?』『家族を忘れた父親との23年間』、絵柄の近さで『発達障害が理解されにくいワケを自分で考えてみた』が上位。
「【あらすじ】 専業主婦の土井くるみは長男・こうたに特別じゃなくても普通の幸せをつかんでほしいと考えていた。 しかし、こう…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)