『娘がいじめをしていました』は、しろやぎ秋吾による漫画作品。KADOKAWA シリーズ タチユカナイ ワタシタチから2023年3月に刊行、既刊1冊。しろやぎ秋吾の作品はcomic-labに他に4作あり、『フォロワーさんの本当にあった怖い話』『すべては子どものためだと思ってた』など。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『娘に死にたいと言われました』『すべては子どものためだと思ってた』、絵柄の近さで『夫がわたしを忘れる日まで』が上位。
「【あらすじ】 中学時代にいじめられた経験を持つ赤木加奈子はある日、小学5年生の娘・愛が同級生の馬場小春をいじめていること…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)