『家族全員でいじめと戦うということ。』は、さやけんによる漫画作品。KADOKAWAから2024年6月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『母親に捨てられて残された子どもの話』『涙100万粒のリアル』、絵柄の近さで『夫がわたしを忘れる日まで』が上位。
「娘は4年間、いじめられるために笑顔で学校に通っていましたーー。 ひとりでいじめに耐え、隠し続けた娘。いじめの存在を否定す…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)