『48歳で認知症になった母』は、美齊津康弘による漫画作品。KADOKAWAから2022年11月に刊行、既刊1冊。「認知症」シリーズ3作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『私だけ年を取っているみたいだ。 : ヤングケアラーの再生日記』『両親認知症Uターンすっとこ介護はじめました!』、絵柄の近さで『家族から放置されて発達障害に気づかないまま大人になりました』が上位。
「いつも優しくて明るくて、自慢のお母さん。そんな母が48歳で若年性認知症を発症したあの日から、幸せだった毎日は徐々に崩れ始…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)