『認知症が見る世界 : 現役ヘルパーが描く介護現場の真実』は、田口ゆうによる漫画作品。竹書房 バンブーエッセイセレクションから2023年5月に刊行、既刊1冊。「 : 現役ヘルパーが描く」シリーズ2作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『親が子どもになるころに』『消えていく家族の顔 : 現役ヘルパーが描く認知症患者の生活』、絵柄の近さで『鬼の子』が上位。
「時間も場所も、目の前の人が誰かさえも分からない。 自分はどうして、こんなところにいるのだろうーー。 認知症患者たちの不安…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)