『「ジャパニメーション」はなぜ敗れるか』は、大塚英志,大澤信亮による漫画作品。角川書店 角川oneテーマ21から2005年11月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『手塚治虫=ストーリーマンガの起源』『戦後まんがの表現空間』、絵柄の近さで『物語消滅論』が上位。
「日本のまんが/アニメの発端は、戦前のハリウッド、ディズニーの模倣、戦時下の統制にあった。戦前のまんが入門、戦争と透視図法…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)