[訳]吉川悠 / [他作]トニー・S・ダニエル / [他彩色]トム・モリー / [他画]タイラー・カークハム ・ 2017 ・ 既刊1冊 ・ 小学館集英社プロダクション ShoPro books
『デスストローク:ゴッド・キラー』は、吉川悠による漫画作品。小学館集英社プロダクション ShoPro booksから2017年3月に刊行、既刊1冊。「デスストローク」シリーズ3作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『デスストローク』『デスストローク:スーサイド・ラン』が上位。
世界屈指の暗殺者、スレイド・ウィルソン。またの名を殲滅者デスストローク。卓抜した戦闘能力以上に、最も危険な殺し屋という名誉こそが、彼の最大の武器であり、譲れない財産であった。彼に狙われるということは、すなわち死を意味する。しかし今度のミッションは、さすがのデスストロークでも完遂できないかもしれない。彼に与えられた新たな任務、それは囚われの死神ラペトゥスの暗殺。そして標的の前には、ワンダーウーマンとスーパーマンが立ちはだかる。この戦いは、スレイドの死で決着する!?
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