「僕は本当に思ったことしか言わないよ。それを否定されたら、僕のことまで否定されているみたいだ」
ああ私、この人といる時は、【言葉の裏】を読んで卑屈になる必要がないーー
価値観は違うけれど、違うからこそ異なる視点で肯定してくれるロシア生まれの「彼」。
愛情深い彼の言動に癒やされ、自己肯定感に気づいていく…SNSで大人気のコミックエッセイ、待望の書籍化。描き下ろしも満載です!
第1章 自己肯定感が0になった幼少期
第2章 自立 そして彼に出会う
第3章(1) 彼と私の今と昔について
第3章(2) 文化の違いについて
第3章(3) はりからみた彼について
第3章(4) 僕たち筋肉カップル
第3章(5) 彼が教えてくれる自己肯定感について
第4章 おわりに
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください
ありがとうございます。集めた情報は今後の充実に使います。