『少女が見た1945年のベルリン : ナチス政権崩壊から敗戦、そして復興へ : graphic novel』は、クリストフ・ホイヤーによる漫画作品。パンローリング フェニックスシリーズから2022年4月に刊行、既刊1冊。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『緑の天使』『白百合は朱に染まらない』が上位。
「1945年春のベルリン。連合国軍が最後の空爆をおこない、地上ではソビエト連邦の赤軍が迫っていた。この街で暮らすエネは12…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)