[他画]セルジオ・カリエロ / [訳]高木亮 / [他作]ジャネット・ハービー ・ 2017〜2018 ・ 既刊2冊 ・ 小学館集英社プロダクション ShoPro Books
『バットマン:ノーマンズ・ランド』は、セルジオ・カリエロによる漫画作品。小学館集英社プロダクション ShoPro Booksから2017年2月〜2018年2月に刊行、既刊2冊。同じ作品の巻がほかに1冊(2015年5月刊行)あり、巻一覧の下に並べた。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『バットマン ブルース・ウェインの選択』『バットマン:エターナル』が上位。
終わりの見えない“ノーマンズ・ランド”の混乱ー無政府状態のゴッサムシティで、バットマンと同志たちの戦いは続いていた。バーバラ・ゴードンの跡を継いだ新生バットガール、ロビンことティム・ドレイク、アズラエルたちの奮闘は、ゴッサムに残された善良な市民たちの心に希望の灯を点し始める。しかし事態は、バットマン、そしてバットファミリーの意図を離れて急展開していく。果たして、荒廃したゴッサムに再び平和が訪れる日は来るのかーバットマン史上屈指の大作“ノーマンズ・ランド”、ついに第3巻が登場!
探していた情報は見つかりましたか?何を知りたくて来たか教えてください
ありがとうございます。集めた情報は今後の充実に使います。