『バットマン:スーパーヘヴィ』は、グレッグ・カプロによる漫画作品。小学館集英社プロダクション ShoPro Booksから2017年5月に刊行、既刊1冊。「バットマン」シリーズ7作のうちの1作。comic-labの3軸判定では、内容の近さで『バットマン:エターナル』『バットマン:ノーマンズ・ランド』が上位。
「ジョーカーとの決戦後、バットマンは姿を消したー。ヒーロー不在のゴッサムシティで、ダークナイトの再臨を望む声が高まるなか、…」出版社の紹介文より抜粋(楽天ブックス)